富山県 (魚津市) – 道下小学校


富山県魚津市 道下小学校 虎谷 聡(3年)

富山県魚津市 道下小学校 虎谷 聡(3年)

きょうしゃせい会が、ありました。ぼくたち三年生は、丸通ではたらく人たちの、ようすを、書きました。書く所は、三つぐらいありました。ぼくは、そのうちの、きかいで、トラックに、つみあげる所と、自動車で、みかんばこをはこんでいる所を書きました。それは、かわったきかいや、自動車が、あるし、はたらく人たちが、よく目だつので、これを書いたのです。でも、これだけでは、ちゃっと、さみしい気が、するので後ろの方に、そうこで、はたらいている人たちを書きました。そして左の方に、ざい木を、トラックに、はこんでいるようすも書きました。絵の中で、くしんした所は、きかいが、トラックへ、にもつを、はこぶきかいの、かっこうが、少し、むずかしかったので、そのへんを、少し、くろうしました。地面の色を、ねずみ色に、しました。だけど、はたらいて、いる人たちの、服もねずみ色をしていたおで、ぬってみると、その人たちが、かくれて、しまいました。それで、人たちの服を、ふか緑に色を、かえました。

富山県魚津市 道下小学校 大島 敦子(6年) 「秋らしさを」

富山県魚津市 道下小学校 大島 敦子(6年) 「秋らしさを」

私は、秋だとわかるように秋らしさを出すことを目的にして、書きました。そこで、まず木で感じをつけようと思い、はい色に気をつけました。やはり、秋なのでどの木もみんな茶色っぽいような色とか黄色っぽい色が多いようでした。気がたくさん重なっていてえだとか幹は、ちらちらと見えるていどでした。建物は、図書館です。まどがとても表しにくく、かげで暗くなっている部分にも気をつけました。下の草は少しらんぼうだったように思いました。秋らしくするにはもう一つ空です。すみきった空。あとからもう少しすみきった色にすればよかったと思いました。絵全体に秋の感じを出したかったので木や空に気をつけました。

富山県魚津市 道下小学校 大島 あけみ(2年)

富山県魚津市 道下小学校 大島 あけみ(2年) (説明:うおずえきをかきました)

わたしは、うおづえきをかきました。えきには、ちょうどでんしゃがとまって、いました。でんしゃのかげであまり人が見えませんでしたが、人がいないと、さびしいので顔のほうだけかいておきました。先生が、「でんしゃの色は、自分で考えてぬってもいいよ。」と、いわれたのでじぶんで、考えてぬりました。空の色はみずいろにしましたが、くらいので、上からきいろを、ぬりました。でんしゃをかいて、いると、おばあちゃんのことを、おもいだしだしました。おばあちゃんのいる「さんごう」へいけばいいと思いました。

富山県魚津市 道下小学校 はやし みきこ(1年)

富山県魚津市 道下小学校 はやし みきこ(1年)

木があって山みたいでした。うしはつよいうしでした。「うしははなにかねをさしているけどいたくないかな?うしはどうしてはなにかねをさしているのかな?」とわたしはおもいます。